MAKE

Make Style 越境EC

PROJECT HISTORY

当社では数年前より「MAKE.COMプロジェクト」と称し、従来の貿易ノウハウに様々なテクノロジーを取り入れることで、貿易振興・地域活性化等の社会貢献を実現するための取り組みを模索してまいりました。

2019年4月期からは、MISSONを明確化し本格的に事業として取り組むべく、専任チーム(事業開発室)を組織化。
2019年9月より、大連爱迪貿易有限公司(DIT)及び地方銀行と連携した「地域経済活性型 越境EC事業」、2020年10月より、株式会社JTBと連携した「観光型(インバウンド型)越境EC事業」をスタートしました。

今後も当社SPIRITである「チャレンジ精神」を忘れることなく、妥協のない進化を続けてまいります。

“地域経済活性型” 海外販売支援

【Partnership with】 地方銀行

地域経済の活性化は日本経済の喫緊の課題です。この度当社ではリソースが不足する地方の中小企業でも、低コストで手軽に巨大マーケットである中国に販路を開拓できるスキームを構築しました。地方銀行とも連携し、数多くの中小企業の海外展開をサポートしていきます。

“本物だけを扱う” 中国越境EC

【Partnership with】 Eddimall

中国で販売されている日本の商品の中には偽物が混在しているケースがあります。弊社とパートナー企業であるDITとで運営するEddimall(エディモール)は、大連税関の認可を受けた「保税区モデル」の越境ECを展開しているため、偽物が入り込む余地がありません。中国の消費者に安心して商品を購入していただき、高品質なサービスを提供しております。

“新しい形”のInbound Solution

【Partnership with】 株式会社JTB

withコロナ・afterコロナの時代には旅スタイルも変化することが予想されます。 弊社は株式会社JTBと提携し、インバウンドと越境ECが融合された他に類のない「観光型越境EC」 を展開していき、中国の消費者に新たな価値を提供していきます。

News Release

Pertnership with

JTB
Eddimall
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